マルタ在住画家・杉原美由樹さんの大使館訪問(5月8日)
令和8年5月8日
5月8日、マルタ在住の画家、杉原美由樹さんが大使館を訪問されました。
杉原さんは、色鉛筆と水筆を用いて絵を描かれる画家で、その作品は軽やかでありながら、人のぬくもりが自然に伝わってくる、大変魅力的な画風です。
杉原さんは、マルタの美しい風景や、マルタの人々の日常の細やかな情景をご自身の感性で描きとめ、その魅力を一冊の本にまとめられました。それが、はじめてさんシリーズ5作目となる『はじめてさんと歩くマルタ島 地中海からの水彩色鉛筆LESSON』です。
本書には、マルタで出会った感動を絵として残し、自分だけの心象風景を描くための技術と楽しさが、温かく丁寧に紹介されています。
この本を手に取られた方は、きっと「マルタに行ってみたい」と感じられることでしょう。
日本にお住まいの方には、杉原さんは、9月5日に銀座ITO-YAでマルタ絵本のスケッチイベント予定でございますので、ご参考まで。
杉原さんは、色鉛筆と水筆を用いて絵を描かれる画家で、その作品は軽やかでありながら、人のぬくもりが自然に伝わってくる、大変魅力的な画風です。
杉原さんは、マルタの美しい風景や、マルタの人々の日常の細やかな情景をご自身の感性で描きとめ、その魅力を一冊の本にまとめられました。それが、はじめてさんシリーズ5作目となる『はじめてさんと歩くマルタ島 地中海からの水彩色鉛筆LESSON』です。
本書には、マルタで出会った感動を絵として残し、自分だけの心象風景を描くための技術と楽しさが、温かく丁寧に紹介されています。
この本を手に取られた方は、きっと「マルタに行ってみたい」と感じられることでしょう。
日本にお住まいの方には、杉原さんは、9月5日に銀座ITO-YAでマルタ絵本のスケッチイベント予定でございますので、ご参考まで。